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| 癒しの亜熱帯・西表島舟浮コース |
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| 情報提供 |
| 沖縄エグゼス石垣島 |
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| 2015年7月客室リニューアル完了 客室広さは58〜120と4つのタイプをご用意 。彩り豊かな石垣島の自然に囲まれた50室ならではの閑静さと親しみのサービスをご提供致します。 |
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沖縄エグゼス石垣島をチェック |
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| 島の90%は亜熱帯の森に覆われている西表島。イリオモテヤマネコやカンムリワシなど10種類以上の天然記念物が確認されており、固有種の動植物をはじめ、豊かな植生に溢れていることから、東洋のガラパゴスと称されています。西表島内を走る県道215号は、北西部地区にあたる白浜までしか続いておらず、その先にある船浮集落に行くには、再度、船に乗り換える必要があるため、船浮は「陸の孤島」ならぬ「島の中の孤島」と呼ばれています。船浮・網取周辺は、海岸から数十mと島へ入ると100mを超える山になるため、船からの景観は、山から直接海に落ち込んだ谷間をゆっくり進んでいるようです。入り組んだ地形の湾内は、国際避難港になっているほど水深が深く穏やかで、紺碧の海と島に沿って続くエメラルドの珊瑚礁の海、そして切り立った山々が連なる亜熱帯のその景色は、他に類を見ない独特の雰囲気を見せてくれます。ゆったりクルージングを満喫した後は、小回りのきくドリカンの冒険号に乗り換え、船浮湾の見どころを周ります。マングローブの川を遡り、小船やカヌーでしか見ることの出来ない水落の滝、内離島の炭鉱跡を眺めながら、無人島外離島へ、ここには、10年以上前から1人で暮らしている仙人のような人がいるそうです。その沖でグラスボート。存分に奥西表の海を楽しんだ後は、船浮集落に上陸。ランチは、高級白身の魚として知られているミーバイを使ったうみんちゅ田舎汁定食。食後は、ガイドと一緒に、船浮の見どころを散策。旧日本軍壕・琉球真珠養殖場・かまどまの碑など、のんびりした時間が流れる船浮。最後は集落の裏手にある弓なりの美しい浜イダの浜へ。夏場なら少し泳ぐ時間もあります。 |
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| 網取湾 |
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| 網取の集落が見えた |
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| ドリカン号でマングローブの川を上る |
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| 船やカヌーでしか見ることができない水落の滝 |
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| 船浮集落を案内してもらう |
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| 木陰で船浮の歴史について説明を聞く |
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| 静かな船浮小中学校 |
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| 美しいイダの浜 |
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| アダンの木陰で休憩 |
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