石垣島の観光・ホテル・グルメ・土産・不動産・移住・遊び情報なら石垣島海辺COM

石垣島海辺COM
石垣島観光WEBサイト 石垣島海辺COM
石垣島でタクシー観光するなら
石垣島のタクシーは初乗り390円です。他の地域に比べてかなり割安ですが、それでも、遠出したり、何時間も借りていると数万円かかります。下の表はあるタクシー会社の観光タクシーモデルコースです。だいたい、この料金が一般的な価格ですが、中にはホテルなどで特別プランを提供しており、割安な場合もあります。観光タクシーは、施設などの入園料は別ですので、注意してください。モデルコースを検討した上で、載っていない場所を追加して貰ったり、色々とドライバーの相談してみましょう。タクシー会社に予約する場合は、必ず観光タクシーであることを伝えましょう。ドライバーによって、観光が得意、不得意があります。手を上げて止めたタクシーに観光を頼むと、良い顔しないドライバーもいます。石垣島のタクシーで、ぼったくりにあったと聞いたことありませんが、ドライバーのマナーが悪いと聞くことがあります。これは、沖縄観光全体の問題にもなっています。ホテルなどで予約すると、他社との契約の競争もあるので、評判の良いドライバーを厳選してくれます。自分の宿泊先が大きなホテルなら、ホテルのツアーデスクに相談するのが一番の方法です。
タクシー観光一例
石垣島全島コース 所要時間6時間
ジャンボ44,000円 中型30,000円 小型24,000円
石垣市内→石垣島鍾乳洞→唐人墓→八重山民俗園→川平湾グラスボート→黒真珠センター→米原ヤシ林→吹通川ヒルギ林→平久保灯台→玉取崎展望台→空港叉がホテル
伊原間一周コース 所要時間5時間
ジャンボ31,000円 中型25,000円 小型19,000円
石垣市内→石垣島鍾乳洞→唐人墓→八重山民俗園→川平湾グラスボート→黒真珠センター→米原ヤシ林→玉取崎展望台→空港叉がホテル
米原コース 所要時間4時間
ジャンボ27,000円 中型20,000円 小型16,000円
石垣市内→石垣島鍾乳洞→唐人墓→八重山民俗園→川平湾グラスボート→黒真珠センター→米原ヤシ林→於茂登トンネル→空港叉がホテル
川平湾コース 所要時間3時間
ジャンボ21,000円 中型17,000円 小型13,000円
石垣市内→石垣島鍾乳洞→唐人墓→八重山民俗園→川平湾グラスボート→黒真珠センター→空港叉がホテル
市内コース 所要時間2時間
ジャンボ11,000円 中型8,500円 小型7,000円
石垣市内→みね屋工房→石垣島鍾乳洞→バンナ岳展望台→空港叉がホテル
(ジャンボは9人、中型は5人、小型は4人乗り)
(消費税込み、各施設の入場料金は含まれておりません)
スポンサー リンク
関連サイト
先島交通
沖縄石垣島での観光・ビジネスにはタクシーのご利用がオススメです先島交通のベテランドライバーが南の島をご案内します
川良山交通
石垣島島内での移動はタクシーがオトク&便利です。いっぱいの荷物があっても、目的の場所へラクラク、まっすぐ寄り道もなし。もちろん、お客様のご希望があれば、島をぐるっとひとまわり。島内観光をしながらおいしいものを食べたり、島を知りつくしたベテランドライバーの案内でオススメポイントへ。
石垣タクシー

有限会社石垣タクシは、八重山タクシ−協会総数175台中51台を保有。車体は企業カラ−の青色で統一され、猫のマ−クの付いた社名表示灯で他社との区別をはかっている。「愛され、信頼されるタクシ−を提供し地域社会へ奉仕します。」がモット−です。

東海交通
石垣島での観光・ビジネスにはタクシーの利用が便利です空港から宿泊先まで、宿泊先からビーチやゴルフ場までお電話いただければすぐにお迎えにあがります。各種観光コースもご用意いたしております。
石垣島海辺COMの提供する情報・リンク先のサイトの情報の内容に関しては、主観的な評価および時間経過による情報変化、伝聞情報が含まれることから、その完全性・正確性・安全性を保障するものではありません。
石垣島に行くのが初めてなら
石垣島をレンタカーで周るなら
石垣島でタクシー観光するなら
石垣島をバスで周るなら
石垣島をバイク自転車で周るなら
石垣島で祭りを楽しむなら
石垣島で地元食材を堪能するなら
石垣島の海で泳ぐなら
石垣島でダイビングするなら
石垣島で釣りをするなら
石垣島でカヌーをするなら
石垣島でリゾートを満喫するなら
石垣島でキャンプをするなら
石垣島をワイルドに過ごすなら
石垣島の体験型プログラムなら
石垣島で夜を満喫するなら
西表島を観光するなら
竹富島を観光するなら
小浜島を観光するなら
黒島を観光するなら
波照間島を観光するなら
与那国島を観光するなら
鳩間島を観光するなら
パナリ島を観光するなら
石垣島観光WEBサイト 石垣島海辺COM 石垣島の昆虫日記 虫好き親子の昆虫採集記録 海辺の漂本箱 八重山諸島の漂着物
Copyright (C) 2002 Ishigakijimaumibecom All rights reserved