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動物の漂着物
海岸には海の生物だけでなく、昆虫、鳥から哺乳類まで色々な種類の動物が漂着します。死骸以外にも、時には流木の奥深くに住みついた昆虫の幼虫なども流れ着き、そこで成虫になることがあります。小笠原諸島などの海洋島にはタマムシやゴミムシなどの木の奥に卵を産む昆虫が多いそうです。また、それらの昆虫は沖縄に生息するものに近い種類にあたるそうです。きっと、卵入りの木が台風などで折れ、海を漂い小笠原に流れ着いたのでしょうね。
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