海辺の漂本箱 八重山諸島の漂着物 HOME
海辺の漂本箱
八重山諸島の漂着物
ガラス玉の漂着物 動物の漂着物 植物の漂着物 貝の漂着物 豆の漂着物
人工物の漂着物 さんご付の漂着物 手紙の漂着 危険な漂着物 漂着物を利用
動物の漂着物
ハリセンボン
タツノオトシゴ
カワハギ
ウミガメ
カツオノエボシ
ウニ色々
ハコフグ
海鳥
ヨウラククラゲ
セマルハコガメ
オナガエイ
イルカ
リアルアバサー
牛の頭蓋骨
チヌマン
ウニの子
魚の浮き袋
星砂と太陽の砂
ゼニイシ
動物の漂着物
海岸には海の生物だけでなく、昆虫、鳥から哺乳類まで色々な種類の動物が漂着します。死骸以外にも、時には流木の奥深くに住みついた昆虫の幼虫なども流れ着き、そこで成虫になることがあります。小笠原諸島などの海洋島にはタマムシやゴミムシなどの木の奥に卵を産む昆虫が多いそうです。また、それらの昆虫は沖縄に生息するものに近い種類にあたるそうです。きっと、卵入りの木が台風などで折れ、海を漂い小笠原に流れ着いたのでしょうね。
石垣島観光WEBサイト 石垣島海辺COM 石垣島の昆虫日記 虫好き親子の昆虫採集記録 海辺の漂本箱 八重山諸島の漂着物
Copyright (C) 2002 Ishigakijimaumibecom All rights reserved