韓国将棋の駒
韓国将棋の駒
  2004年1月4日、石垣島の明石海岸で見つけた韓国の将棋の駒です。
 韓国の将棋はチャンギと呼ばれており、この八角形の駒を一人16個使い戦います。日本の将棋のように裏返ったり、捕った相手の駒を使ったりは出来ません。
 私が見つけた「士」はサと読み、前後左右斜めと、どの方向にも1つづつ進むことのできる駒だそうです。
 石井忠さんの漂着物事典に載っていたので、一度は拾ってみたい物の中の1つでした。 
「石垣島海辺.COM」では石垣島を中心とした八重山諸島の観光、食事、土産情報や海岸に流れ着いためずらしい漂着物を紹介します。
石垣島海辺COM ホームへ
海辺の漂本箱 八重山諸島の漂着物
ガラス玉の漂本箱
動物の漂本箱
植物の漂本箱
貝の漂本箱
豆の漂本箱
人工物の漂本箱
さんご付きの漂本箱
メッセージの漂本箱
危険物の漂本箱
漂着物利用の箱
おすすめ本の箱
海辺の写真館
人工物の漂本箱
半分人形 釣具
あひる マックのスヌーピー
ちび人形 ビック靴底
キティちゃんのクリーム 丸木舟
馬到成功ライター 干支ライター
ぴんから兄弟のレコード 亜鉛製の浮子(イギリス製)
神薬の小瓶 ドルハルバンの瓶
韓国将棋の駒 韓国のぬいぐるみ
金色の仏像 コカコーラのしろくま
金髪の人形 青色の仏像
木造船
 石垣島海辺.COM
      Copyright (C)2002 Mitsuharu Kaneko All rights reserved.